交通事故の怖さ実感。米子松蔭高等学校で自転車交通安全教室

JA鳥取西部とJA共済連鳥取は、米子松蔭高等学校で10月13日、鳥取県警察などと連携して、自転車交通安全教室を開きました。交通事故の衝撃や恐ろしさを、スタントマンの再現で生徒に実感してもらい、交通事故等の未然防止をはかります。生徒らは、目の前で再現される「ながらスマホ」や「傘差し運転」、「2人乗り」などの危険な自転車運転で生じる事故に思わす悲鳴や「危ない!」などの声を上げ、事故の恐ろしさを再確認していました。

 

 

JA共済のページはこちら → https://www.ja-tottoriseibu.or.jp/service/kyosai/

 

このカテゴリーの最新記事

ページトップへ