JA鳥取西部の新型コロナウイルス感染症に関連する対策について

新型コロナウイルスにかかるJA事業の対応について

全国的に広がりを見せている新型コロナウイルスへの対応として、JAでは、総合事業機能を発揮し、組合員の継続的な営農活動の支援や、安心した生活を過ごすことが出来るよう取り組みを進めております。

  • 新型コロナウイルスで営農活動における資金繰りが厳しくなった。
  • 新型コロナウイルスに被患したけど保障はされるのか。      など

営農活動や普段の生活の中で、新型コロナウイルスにかかるJAの対応状況等へのご質問・ご相談等がありましたら、お近くの支所にご連絡ください。

  1. 農業融資にかかる低利融資の取り扱いについて
  2. 新型コロナウイルス感染症にかかる共済契約の取り扱いについて
  3. 農業者等における感染予防および感染時の対応について
  4. 鳥取県における相談窓口および鳥取県作成リーフレットについて

 

新型コロナウイルス感染症対策について

新型コロナウイルス感染症は、鳥取県内においても感染症の患者が確認されています。緊急事態宣言は解除されましたが、現在の感染状況に応じ、「特定警戒」「感染拡大注意」「感染観察」の3分類に都道府県が区分されました。鳥取県は「感染観察」となっており、「新しい生活様式の徹底」や「特定警戒・感染拡大注意都道府県への不要不急の移動を避ける」などが示されました。今後も引き続き、感染に対する警戒を緩めずに取り組むことが必要となっています。当JAにつきましても下記のような対策を行っております。皆さまには、今後も国や行政が発する情報にご注意いただき、感染防止対策を徹底いただきますよう、お願いいたします。

 

【感染症防止に向けた当JAの対策】
  1. 職員は業務中にマスクを着用して対応します。
  2. 各事業場にアルコール消毒を設置しています。
  3. 各事業場のドアノブ、窓口カウンター、ATM等の除菌を定期的に実施しています。
  4. JAよりの配付物等はポストに投函させていただきます。
  5. JA主催のイベント、会議の開催は、延期もしくは中止をさせていただく場合があります。また、役職員の県外出張を自粛しています。
  6. 会議等開催する場合は、開催時間の短縮、マスクの着用、アルコール消毒の実施にご協力をお願いいたします。また、発熱や風邪の症状がある方の参加はご遠慮ください。
  7. 当JAの役職員が新型コロナウイルスに感染した場合は、保健所の指示に基づき、事業場の閉鎖を検討します。
  8. 実施期間:新型コロナウイルスの感染が収束するまで。

 

【事業対応など】(個別のページへリンクします)

 

【中止のイベントなど】(個別のページへリンクします)

 

【お問い合せ先】 〒683-0802 鳥取県米子市東福原1-5-16
JA鳥取西部 総務部
TEL:0859-34-1141

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