スタントマンによる自転車交通安全教室

JA鳥取西部とJA共済連鳥取は米子市立弓ヶ浜中学校で5月8日、鳥取県警察や米子警察署と連携して自転車交通安全教室を開きました。教室には同校の全校生徒ら約400人が参加。生徒らは、スタントマンによる2人乗りや傘を差し運転などの危険な自転車走行で発生する交通事故の再現を目の当たりにし、交通ルールの大切さを学んでもらいました。参加した生徒は「交通ルールやヘルメット着用などの大切さが分かった。教室で教わったことを意識しながら登下校していきたい」と感想を話しました。

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